tenの会社の同僚K君、
事もあろうにヴィジュアル系@管理人サンに向かって
「お姉さま風俗はチョットねえ・・・」などと、のたまった。

伝統と格式の由緒正しい“金妻友の会”々員として、
この暴言を黙って聞き逃すわけにはいかない。
そんな訳で急遽、木村佳乃を更に美しくした感のお姉様を予約してK君をご案内する。

天国への階段を上るのも早ンヶ月ぶり、 久々にマジックミラー越しにお姉さまの行き来する姿を目の当たりにし
「ああ引退なんてしなきゃ良かった」
・・・なんて事は、これっぽちも思っていませヌ。

でK君、お店からフラフラになって出てくるなり焦点の定まらない目で一言
「お、お姉さまは、スゴイ」。
ふっふっふっ、してやったり!

アリヂゴクの犠牲者がまたひとり(笑)