文章の行間を読む事は大切である。
普段何気なく読み飛ばしている文字と文字の間にも
スリルとサスペンスとロマンが隠されているかもしれないのだ。

本日は、うるとらP編集長のハマヘル生活2003年5月3日分をオモチャにして(×)テキストにして (○)、行間の読み方を勉強してみよう。
以下、全て文章は無断掲載である。

手をつないで部屋に向かう描写の一節・・・
> 彼女のおっぱいがPちゃんの腕に触れて、柔らかい感触を味わえる
この文章を彼女の主観に置き換えてみると
「Pちゃんのお腹が自分の腕に触れて、柔らかい感触を味わえる」
と解釈することができる(笑)。

また同様に・・・
> 一ヶ月以上会っていないうちに、育ち盛りの娘はみるみる成長してしまう
この文章の裏には
「一ヶ月以上会っていないうちに、育ち盛りの【お腹】はみるみる成長してしまう」
という恐るべき意味が隠されているのだ(ぶわははは)。

いつもランチミーティングを共にする某ヲッサンC氏が
「編集長と飯食うと脂っこいモンばっかりになるンだよな」
と呟くのも、悲しいかな頷(うな)ずける現実である。

−行間にはスリルとサスペンスとロマンが隠されていたのだ−


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